Simmer by Pree Tone

この数ヶ月、自分のなかで空前絶後のSpacemen 3ブームが来ている。もう来る日も来る日も浴びるようにして聴いている。まずは、Spacemen 3を知らない、または聴いたことがないという方のために、彼らのバイオグラフィーを簡単に紐解いてみることにしよう。Spacemen 3といえば、彼らが解散後にリリースされた未発表テイク集「Taking Drugs To Make Music To Take Drugs To」のタイトルが示す通り、徹底してドラッグ・ミュージックを追及したバンドであり、当時の所属レーベルFire Recordsが当時のUKのインディーレーベルのなかでも際立ってプロモーションならびに配給が貧弱だったこともあって、実際に活動をしていた80年代 半ば~91年に解散するまでの時期こそカルト的な人気を博すのみに留まったバンドではある(予定されていた初のUSツアーが彼らのドラッグ問題によって渡 米が不可能になったためキャンセルになった、というのも彼らの存在を「カルト」たらしめたその要因のひとつだろう)が、解散後にリーダーのSonic Boomことピーター・ケンバーがSpectrum~Experimental Audio Researchなどの名義で発表し続けた音源がサウンド的に当時の音響系とリンクしたこともあって、あくまでもカルト的にではあるが熱狂的なファンを生 んだり、もうひとりの主要メンバーのジェイソン・ピアースが結成したSpilituarizedが世界的な大ブレイクを果たしたりといったことから再評価 が進み、彼らに捧げられたトリビュート盤がリリースされたり、各種音源の再発やデモ・未発表曲集などが乱発されたり、またはSpacemen 3へのリスペクトからかピーター・ケンバーがMGMTやPanda Bearなどプロデューサーとして招かれる機会も多くなり・・・と、典型的な活動後に有名になったバンドのひとつ、と言っていいだろう。僕自身、 Spacemen 3を知ったのは95年くらいに友人からSpectrumの1st「Soul Kiss(The Great Divine)」を借りて聴いて、そのミニマリスティックでありながらメロディアスなエレクトロニック・サウンドに魅了され、CDに添付されていたライ ナーノーツにピーター・ケンバーのSpectrum以前の活動について詳細に記載されていたのに触れたからであって、まったくもって後追いのファンでしか ないのだけれども、音楽って正直なところ音源を聴くことに関しては後追いも糞もないというか、聴いてハマったそのときこそが自分にとっての「リアルタイ ム」だと思っているので、活動当時からの熱心なリスナーの方から「わかったようなクチを利くな」的な言葉を頂戴することになったとしても、僕は一切気にし ないのであしからず。それでは先に進もう。

Spacemen 3は82年にイギリスのラグビーのアートスクールで出会った、同じ町で同年同月同日に生を受けたというピーター・ケンバーとジェイソン・ピアースの二人を 中心にして結成された。86年の1stアルバム「Sound of Confusion」におけるシューゲイザー的なファズ、フィードバック・ノイズの嵐と60’sガレージ/サイケへのオマージュのような楽曲群が強烈で、 実際そのギターサウンドについてはJesus & Mary Chainとの相似性がたびたび指摘されるほどであるが、メンバーによるとオリジネーターはあくまでも彼らであり、Jesus & Mary Chainのリード兄弟に「パクられた」とのこと(真偽の程は定かではないが)。また、My Bloody ValentineのKevin ShieldsがSpacemen 3から影響を受けたこと、またSpacemen 3の大ファンであることを公言しており、実際Spacemen 3解散後のピーター・ケンバーによるExperimental Audio Researchの96年のアルバム「Beyond The Pale」(このアルバムのレコーディングはKevinのホーム・スタジオにて行われた)、97年のアルバム「The Köner Experiment」にそれぞれ参加していたり、Spiritualizedで精力的な活動を続けるジェイソン・ピアース抜きで2010年に Spacemen 3のリユニオンが行われたときもギタリストとして参加したり・・・と、ピーター・ケンバーとの親交は深い様子が伺える。やや話が逸れたが、バンドは87年 に2ndアルバム「Perfect Priscription」を発表。前作の「Nuggets」(パティ・スミス・グループのギタリスト、レニー・ケイによって編纂され、米Rhinoより 72年にリリースされた、60年代ガレージの記念碑的コンピレーション盤。このコンピ盤の果たした功績または歴史的な意義は非常に大きいのだが、このくだ りは書き始めると非常に長くなるので気になる方は検索してみてください。それらについてはそこいらで語られているので。Spacemen 3はこのコンピ盤に多大なる影響を受けています)的ガレージ・サウンドを継承しつつも、ドローン的なシーケンスの導入(これはアルバム全編においてだが) によって前作には見られなかったサイケ的サウンドのTrk-1の”Take Me To The Other Side”がとにかく圧巻。またはデビュー・シングルの再録ながらこれもまた彼らの代名詞的なものとなるシンプル極まりないコード進行、たったふたつの コードをシンセサイザーがミニマリスティックにリピートする”Walking With Jesus”のチルアウト感、荘厳なサイケデリア/ドローン・ナンバー”Ecstacy Symphony”~”Transparant Radiation(Flashback)”など、前作における60’sガレージ的ファズ・サウンドが展開かれる楽曲はTrk-7の”Things’ll Never Be The Same”のみとなり、アルバムの核となるトラックはサイケデリック・サウンドへと大きく傾倒した作品であった。そしてバンドは88年にオランダはアムス テルダムでのパフォーマンスを収めたライブ・アルバム「Performance」を挟んで、紆余曲折を経たのちドラマー不在のままレコーディングされた (この辺の経緯についてはwiki参 照のこと)3rdアルバム「Playing With Fire」を同年に発表。今作ではバンドの持つ実験性であり暴力性が最高潮に達していて、Velvet Undergoundの3rdアルバム的な静謐さであり、ドローン/ミニマルまたはサイケ/ガレージ感と、ピーター・ケンバーならびにジェイソン・ピアー スのポップ・センスが高次元で融和した、まさにSpacemen 3の最高傑作と呼ぶに相応しい傑作であったが、この頃にはドラッグ漬けの状態だったらしいピーター・ケンバーとジィソン・ピアースの関係性が悪化していた こともあって、翌89年に一旦はバンドを離れるようにしてピーター・ケンバーは「Sonic Boom」名義でのソロ活動をスタートさせ、シングル「Angel」とソロ・アルバム「Spectrum」をリリース。このアルバムの方向性は明確に Spacemen 3の延長線上にあるものだが、ピーター・ケンバー自身によるSpacemen 3のR&B的解釈とでもいうべき”Angel”や、60’sのサンシャイン・ポップ的ナンバー”You’re The One”、NYの(シンセ・)パンクの代表格Suicide(Spacemen 3の「Playing With Fire」収録の”Suicide”はその名の通り、Suicideのマーティン・レブとアラン・ヴェガに捧げられたものであった) の”Rock’n’roll Is Killing My Life”のカバーなど、Spacemen 3では見られない音楽的なアプローチが随所で目立つ、聴き所の多い力作であった。そしてバンドは89年にラスト・アルバムとなる「Recurring」か らの1stシングルとなる「Hypnotized/Just To See You Smile」を発表。実質ジェイソンのソロ作であった”Hypnotized”の、これまでのSpacemen 3になかったような楽天性を前面に押し出した音楽性は各メディアで絶賛を浴びることになり、Sounds誌のシングル・オブ・ザ・ウィークを、メロ ディー・メーカー誌のインディー・チャートでは一位を、NME誌のインディー・チャートではストーン・ローゼスの”She Bangs The Drums”に次いで2位を獲得する。このシングルが話題になったこともあって、Spacemen 3は彼らにとって初のフェスティバルへの参加であり、結果として彼らにとってラスト・ライブとなるパフォーマンスを同年のレディング・フェスティバルにて 行っている。その後バンドは限りなくオフィシャル・ブートレッグに近いものであったようだが、45分に渡るジャム・セッション・ナンバー”An Evening Of Contemporary Sitar Music”のオーディエンス録音(?)によるライブ音源1曲のみを収録したライブ・アルバム「Dreamweapon」を発表(12インチ は”Ecstacy In Slow Motion”が追加収録された2曲入り。また、各種再発盤によって収録曲が異なる)。この”An Evening Of Contemporary Sitar Music”は淡々と鳴り響く単調な電子音のシーケンスとギターのインプロビゼーションが絡み合うドローン作品で、ドローンなどの音楽に親しくないリス ナーには敷居が低いものとは決して言い難いが、当時の彼らが意図していなかったとしても、例えばマニュエル・ゴッチングの84年作「E2-E4」から叙情 性を一切排除してミニマライズしたものとして聴いてみると非常に興味深い(僕個人としてもフェイバリット・アルバムのひとつであるが、これから Spacemen 3を聴いてみようという人には最初に聴くべきものとしては絶対にオススメはしない一枚でもある)。また、USパワーポップ、パンクやネオガレージのレーベ ル/ファンジンでおなじみのBomp!のグレッグ・ショーがSpacemen 3を大絶賛していてUSツアーに招いていたのも、Creationのオーナーであるアラン・マッギーが彼らの大ファンで契約を何度も持ちかけていたという 事実も参考までにここに挙げておこう。そして、バンド内部の人間関係が最悪の状態のなかで、Spacemen 3のラスト・アルバム「Recurring」のレコーディングが開始される。このアルバムのレコーディングにおいて、ピーター、ジェイソンの両名が顔を合 わせることは一切なく、別々のスタジオで個別に録音したマテリアルを提供しあって、それにMudhoneyの”When Tomorrow Hits” (元々はリリース予定だったMudhoneyとのSplitシングル用に録音されたものであった)を加えてアルバムとしてリリースされた、いわば Spacemen 3の「ホワイト・アルバム」的なポジションの作品であるが、大胆にダンス・ビートを導入した(このこと自体は彼らの電子音楽への傾倒を考えれば妥当ではあ るのだが)”Big City”や”I Love You”を例に挙げるまでもなく、アルバム一枚を通して曲調はバラバラで、整合性などまるでないのに不思議な統一感と崇高なまでの美しさを持った今作は、 まさしくSpacemen 3のラストを飾るに相応しい作品だといえるだろう。また、この印象的なアルバムのアートワークは初期Spacemen 3のドラマーであったナッティ・ブルッカーが手がけている(彼はSpacemen 3脱退後は絵画方面のアーティストとしてその名を世に知らしめていて、のちにSpilitualizedの1stアルバム「Lazer Guided Melodies」のアートワークも担当することになる)。アルバムのリリース後、ピーターはSpectrumを結成、ジェイソンはピーターを除いたメン バーとSpilitualizedを結成、それぞれの道を歩むこととなり、袂を分かったふたりは現在に至るまで一度も公の場で顔を合わせていない(ピー ターは2010年のSpacemen 3のリユニオンの際にもジェイソンにオファーをしたが断られ、ライブにも招待したそうだがジェイソンが会場に姿を現すことはなかったという)。

い ま現在の僕がSpacemen 3のどこに魅力を感じるのか。抗不安剤を服用して思考能力が麻痺しているときのトリップ・ミュージックとしての機能性の部分・・・と言ってしまうと身も蓋 もないのだけれども、例えば。僕が10代の後半にSpacemen 3を愛聴していた時期、僕は彼らが影響を受けた「Nuggets」(や、80年代以降に60’sガレージの発掘・体系化を押し進めた「Pebbles」、 「Back From The Grave」などのコンピレーション)に代表される60’sガレージも、ドローン、または広義での電子音楽にもほとんど触れていなかった。当時の僕にとっ てSpacemen 3はVelvet Undergroundの3rd的な美しい楽曲と、いかにもドラッグ・ミュージック然としたトリッピーなトラックを垂れ流すところがなによりも魅力的だっ たのだけれども、あれから20年が経過したいま、自分自身も色々な音楽体験を経たうえで改めてこのバンドの残した音楽を聴き直してみると、 Spacemen 3が数年間の活動で成し遂げたその求道的なまでの音楽的変遷には、60’sガレージのシューゲイズ的解釈であったり、電子音楽とエレクトリックなインス トゥルメンツの融合であったり、ギター・バンドによるドローンであったり、ラスト・アルバム「Recurring」収録のサウンド・プロダクションに現行 のドリーム・ポップ勢との相似性が見出せたりとか、そのリリースから20年以上が経過した現代においても新鮮に聴こえる、または再発見することが非常に多 いというか。それから、のちにジェイソンがSpiritualizedでもリメイクする「Playing With Fire」収録の名曲”Lord,Can You Here Me?”のホーン・セクションのアレンジがローリング・ストーンズの「Sticky Fingers」収録の”I Got The Blues”まんまじゃねえかとか、楽曲の元ネタを色々と発見することがあったりもして、そういうのも楽しかったり。

・・・と、ここまでが 長い序文。さて、そうなると僕としてはSpacemen 3に影響を受けたバンドやリスペクトを示しているバンドをDIGってみたくなるわけで。というわけで、BandcampにてSpacemen 3とタグ付けしているバンドを片っ端から聴いてみたので、その一部をここにご紹介します。

sortの「popurality」の一番上、イギリスはウォルサムストーのThe Oscillationの2013年作「From Tomorrow」はSpacemen 3をVelvet Undergroundの2ndで繰り広げられるサイケデリックなジャムと同一線上のものとして再解釈したようなアルバム。同じくイギリス、リーズのInsect Guideの2007年作「6 Ft In Love」 はSpacemen 3でも「Playing With Fire」の静謐さを継承したような作品で、Trk-5″White Flowers”のように曲調だけでなく音色もコード進行も、フィンガークラップに至るまでもがSpacemen 3関連の作品への愛に溢れた作品で非常に好感が持てる。ノッティンガムのThe Cult Of Dom Kellerの2013年作「S/T」はSpacemen 3のサイケデリア感覚をポスト・パンク的に発展させたような力作。昨年人気レーベルSonic Cathedralより1stアルバム「Departure」 を発表したアメリカはバーモント州のエレクトロニック・デュオThe Vacant Lots(パワーポップ/ポップ・パンクのファンにとっては名作「Wrong」で知られるVacant Lotを連想させる、紛らわしいバンド名ですね・・・)に至っては、アルバムのミキシング/マスタリングにソニック・ブームことピーター・ケンバーを招き 入れるほどの執着振りだが、このシングルに おいてリミックスをSuicideのアラン・ヴェガに依頼していることからも容易に想像が出来るとおり、Spacemen 3のインフルエンスももちろん感じられるがベースになっているのはシンセ・パンク(きっと彼らは数年前にリリースされたシンセ・パンクの発掘系コンピ 「Killed By Synth」を聴き狂ったんだろうなあ・・・)。Spacemen 3と同郷のラグビーのデュオThe Modulated Tonesの「Turning On」 は、冒頭曲のファズ/ディレイ全開のギターサウンドを聴けば一目瞭然なように、Spacemen 3の”Revolution”や”Suicide”といったドラッギーなシューゲイズ的サウンドそのもの。このデュオの片割れGina KantnerがGoriesやCrampsなどのよりプリミティブなビート感覚を取り入れてPharmaceuticalの「Rapid Motion Reflection」も、基本的には同様の音楽性。

・・・と、挙げ始めたらキリがないのだが、それぞれのバンドがSpacemen 3のどの時期、または音楽性のどの部分に影響を受けているか、どう解釈しているかというのがさまざまであるため、そのどれもが僕には非常に興味深くてとても楽しめたのだけれども。そのなかで、ひとバンドだけ異質な光を放っているバンドがいた。ウクライナの首都ケルフのスリーピース、Pree Tone(FacebookSoundcloud)である。彼らの結成は2014年初頭で、3月には1stシングルとなる「Brights」を自身のBandcampにて公開している。

a2157590893_10

こ のジャケットであり、アーティスト名のロゴの時点でSpacemen 3の狂信的なフォロワーであることは間違いない!と確信してBandcampのプレイヤーを再生した僕の驚きといったらなかった。Spacemen 3の暴力性をシューゲイズ方面に異化させてしまったような歪極まりないサウンド。その衝撃性は同年8月の2ndシングルの「Wild Highs」でさらに高まることになる。

Trk-3の”Sonic Rape”のタイトルを借りて表現するなら、まさにこのバンドの本質は音波によるレイプだ。なお、この2枚のシングルをカップリングしたカセットがイギリスのサイケ/スラッジなどに強いインディー・レーベルRiot Seasonからリリースされているが、現在はsold outの模様。残念。

そして、同年12月にリリースされた3rdシングル「Skimmer」がPree Toneにとっての目下の最新作である。

イ ンダストリアル・ノイズ風味のシンセのフレーズから幕を開け、楽曲のミニマル的構造によってアシッド感を醸し出すシューゲイズ・ナンバーのTrk- 1″Flffy comet”からの全3曲、どサイケな長尺シューゲイズの嵐でそのインパクトは鮮烈の一言。シューゲイズっていつからかリバイバルが起こっていまや日常的 にそこいらで聴ける音楽にまで再浮上したけれども、ここまでヴァイオレンスな方向にそのサウンドを特化させたバンドが、「ウクライナ」っていう辺境、「辺 境」という言葉のチョイスが正しくないのであればインディーな音楽の主要都市ではないところ、から現れたということにすごく夢があるなあと僕なんかは思う のだけれども。YouTubeにもこんな(Link1Link2Link3)大き目の会場でのイベント?出演時のプロ・ショットによる動画が上がっているくらいだし、地元での認知度・注目度も高まっているのではないかと。このシングルを聴いていると、バンドの今後に否が応にも期待が高まるというものだ。

・・・というわけで、今回のエントリーの締めくくりは、ピーター・ケンバーがSpacemen 3解散後に結成したSpectrumによる、Daniel Johnstonの”True Love Will Find You In The End”の名カバーを。

どこかのサイトからこの曲の訳詞を拾ってきたので、無断転載します。

「いつかほんとうの愛に出会えるだろう
誰がほんとうの友達なのかわかるだろう
くよくよしないで
きっとその日が来るから
でもあきらめちゃいけない
ほんとうの愛に出会えるまで

願いをかなえるには条件がある
追い求めなければ出会えないんだ
愛のほうでも君を探しているけど
君が光のなかへ踏み出さなければ
見つけられないから
あきらめちゃいけない
ほんとうの愛に出会えるまで」

9,000字近い長文に最後までお付き合いくださってありがとうございます。貴方がまだ出会っていないのであれば、ほんとうの愛に出会えますように。

P.S.  Daniel Johnstonの同曲は、Daniel Johnstonの近年の再評価や、または2004年にリリースされたDaniel Johnstonのトリビュート盤「Late Great Daniel Johnston: Discovered Covered」においてBeckがカバーしたこともあってか、彼の代表曲のひとつとして数多くのアーティストによってカバーされているが、僕はこのSpectrumのカバーが一番思い入れもあるし単純に好き。そして、BandcampやSoundcloud上にも無名のアーティストたちによる”True Love Will Find You In The End”のカバーが数多くアップされているのだけれども、それらをすべてチェックした感想としては、時間の無駄でしかなかったというか(以下略)

カテゴリー: alternative, ambient, art rock, drone, electronic, experimental, garage, taking drugs to make music to take drugs to パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中