Tamas Wells Bandcamp

オーストラリア出身のSSW。

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僕は、こういう、ブログなんていう、自分なんかにしてみたら大それたものを運営していて。

拙いながらも、自分の好きなアーティストの音源をどうやって人とシェアしたらいいのかとか考えたり、ときに悩んでみたり。

僕が個人的に繋がりのあるアーティストたちの言葉を、インタビューというカタチで。ちゃんと日本語にして。

彼らに興味を持ったこの日本の誰かに届いたらいいなとか。

そんなことを。いつも、青臭く、考えながら、このブログを運営しているのだけれども。

 

今回のpostははっきり言って、ただの自己満足。

このアーティストが発表してきたアルバムを、自分のブログにずらーっと並べてEmbedしたいという、ただそれだけ。

・・・こうやって並べてみると、壮観だなあ、と。

 

Tamas Wellsを未聴の方は2ndのA Plea en Vendrediか4thのThirty People Awayから聴いたらいいんじゃないかと思う。

bandcampで全曲ストリーミングで聴けるしmp3も買えるけど、日本ではLiricoさんからちゃんと日本盤CDが出ていて、

それらがライナー、歌詞・対訳、装丁、帯・・・すべてにおいて愛に溢れているんで、そちらを購入したほうがいいのではないかと。

これは。一生聴ける音楽なので。

 

ついでに、Stitch In Time EP以前に彼がPopboomerang Recordsのコンピに提供した楽曲はここここで聴ける。

それから、Stitch In Time EPより前にHello JealousyというEPをリリースしてるらしくて、

僕も探しているんだけれども残念ながら未聴。

持っている方がいたら、是非とも聴かせてください。・・・もう一度言わせて。

Hello Jealousyをもってる方は是非僕にも聴かせてください!!

 

・・・と、これでこのpostを終わりにするのもなんだから、もう少しだけ。

僕にとってTamas Wellsの音楽は大切すぎて、本当に大切な人としかシェアしたくない、そういう類の音楽。

ついでに。

Tamasの音楽と一緒に生きてきたこの数年間の個人的な思い出の数々だとか、

それから例えば、数年前に奇跡的に目撃することが出来た岡山城下公会堂での50人限定のライブのことだったりとか、

この数年で何回か観ることが出来たライブの感想の類だとか、

いつだったかのライブのときのきびだんごの話だとか。

(余談だけど彼は「お好み焼きときびだんごはベスト・パート・オブ・ジャパニーズ・カルチャーだ」とまで日本のラジオ出演時に語っているのだ!)

そういうことのあれこれなんかは、人とはシェアせずに。

僕の宝物として、大切な記憶として。

死ぬまで大事にしていきたいと思うので。

こういうところには書かないでおきます。

 

カテゴリー: folk, SSW パーマリンク

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